☆セーザル・アパレシド監督(アッリエーヴィ・レジオナーリ) (La Lazio siamo noi.it 10/02)
-「(ヴェテルベーゼ相手に3-0で勝利)前半はポジティヴだったよ。最初の15分に2,3回のチャンスを作り、試合を決する3得点を奪うこともできた。でも、後半は取ってはならない姿勢だったよ。我々にはクオリティ、フィジカル、強さ、頭脳があるし、一度たりとも負けてはいけないんだ。ただ、常に集中しなければならないことを子供たちがしっかり理解できているのはポジティヴなことだね。ゴールチャンスについては、いつもこのように言っている。“6,7点を奪っていたとしても、8ゴール目を決めろ!”」。